イギリスビール/イングリッシュスタイル・ペールエール(上面発酵)

Boddingtons

ボディントン パブエール

ボディントン パブエール

パブの雰囲気を疑似体験「マンチェスターの泡」

アンハイザー・ブッシュ・インベブ社の前身の蒸留所は1778年に、マンチェスターに建てられた。1853年に、名前の由来となったヘンリー・ボディントンがオーナーとなり、現在は世界最大のビールメーカーであるアンハイザー・ブッシュ・インヘブ社が取り扱っている。

グラスに静かに注ぎ入れ、泡が落ち着くのをしばし待つ。そのあとに口に含むと、麦芽の甘みと酸味が広がり、やがてホップと麦芽のほどよい苦味に変わる。なめらかな泡とやさしい喉越しが特徴で、時間をかけてゆっくり飲みたい。パブの味を疑似体験したいのならオススメの一本である。

「マンチェスターの泡」の秘密

「ボディントン パブエール」の最大の特徴は、「マンチェスターの泡」と呼ばれるクリーミーな泡。これは缶のなかにはいっている、フローティング・ウィジェットと呼ばれるプラスチック製のしかけによりつくられる。缶を開けた瞬間にビールが刺激され、キメの細かい泡が溢れ出る。

 

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製造元:アンハイザー・ブッシュ・インベブ社

スタイル:イングリッシュスタイル・ペールエール(上面発酵)

原料:麦芽、ホップ、小麦

アルコール度数:4.7%

内容量:440ml

 

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